明日から3連休だ!やったぞ!
と、思ったら夜に送別会が入っている。
一気に気分が滅入る。
勤め先の飲み会は無駄に長いのである。
3時間が普通。2次会をやられるよりはマシだが、
それでも長い。
飲酒の習慣があったときは、普通に楽しんで翌日は苦しい。
平均的なサラリーマンと同じように対応していた。
特に給料がビジネス収入に逆転されてからは、
身内の飲み会で酒を飲むことをやめたので、
時間が長く感じて仕方がない。
地獄である。
あと、接待で、暇そうにしている人に話しかけなければいけなかったり、
1人でいると、なんだか働いていないように見られるのも嫌だし、疲れる。
気疲れだ。
ある程度、
周囲が酔ってきたら、トイレにでも引きこもりたい。
どうせ私がいなくても何も変わらない。
ま、明日は休みなので、飲んでしまえば時間が加速度的に過ぎるし、
何なら3時間でも飲み足りなくて2次会に行ってタクシー帰宅という技もできる。
しかし、明日という1日は失われてしまうが。
やはり今日は、行くだけ行って、飲まずにその場を取り繕って、帰宅する。
そういう時は、聞き役に徹するのがいい。
相槌を打って、相手が言ったことを反復する。感心したようにうなずく。
この作業を繰り返すのである。
これは極めて有効で、むしろ有益なことを話すよりも効果が高いのである。
しかし、弱点もあって、
この聞き役に徹するという領域展開は、非常に疲れるのだ。
まあ、それでも、二日酔いになるよりは大分マシである。
頑張ろう。

あまり(むしろ全然)力を入れていないのだが、アマゾン広告の報酬がポイントで支払われた。これも皆さんが、私のリンクから買ってくれたお陰だ。
誰が買ったと言うのは知ることができないので、
この場を借りて御礼申し上げます。
こうした皆様の善意が、私の「NOTEの有料記事にしようかな‥‥」
という誘惑を打破しています。
をはり