
こいつにマンジャロ処方した医者は誰だ?
こういう発言をメディアに流すのは大いに問題である。
地上波ではありえないので、おそらくネットだろうが、
そもそもマンジャロは痩せることが目的の薬ではなくて、
2型糖尿病治療薬である。
保険適用とするためには、
「医師から2型糖尿病である」
との診断を受けなければならない。
しかしだな…。
2型糖尿病を発症してしまった段階で、実は手遅れ感がある。
私もBMI25以上になって、自力では改善困難だったので、
マンジャロに手を出してしまった…。
兄貴が糖尿病初期症状と心筋梗塞で死にかけたこともある。
聖丁も打つと言うので、これは!と思って使用し始めた。
医者でもないのに、注射薬のことをマスメディアを使って言うのはどうか?
さらにコイツ、マンジャロ販売の代理店の広告塔までやり始めた。
厚生労働省!仕事しろ!
(多分もう動いているだろう)
この整形キャバクラは5㎏痩せたと言うが、
仮に今の状態から5㎏太っていたとしてだ。
2型糖尿病治療薬を処方する判断をしたことが、
医師として正しいのか?
ちょっとこの診断をした医師に確認を取りたい。
適法なのだろうか?
まあ、私がマンジャロを処方してもらっている医院も、あれだ。
オンライン診療とかで、面談は一切なし。
目視による確認は行っていない。
あくまでも私の自己申告で処方している。
だから安い!というのもあるが、
私のように正直に申告する人ばかりではない。
そもそも40代の中年男性だから大丈夫と言うことか‥‥。
いずれにしても10代、20代のマンジャロの処方は
原則危険として対面診断を義務付ける等の対応が必要ではないか?
薬物の目的外使用であり、市販薬のオーバードーズみたいなものじゃないか?
容量用法を守って正しく薬を使おう
ただ、マンジャロが悪いんじゃない。
悪用するヤツが悪いのである。
アルフレッド・ノーベルはダイナマイトを発明して、炭鉱掘削や
工事の業務効率改善に革新をもたらした。
しかしながら、
人類は十分に愚かなので、その爆発は鉱山ではなく、
戦場でほとんどが起こったのである。
マンジャロはまさに過食に悩む人類への福音である。
あまりに早く、常識が飢餓状態から飽食へと変化したことに、
人類の進化が、全く対応できていないことが問題なのである。
特に私などは東北のDNAである。
日本列島でも東北地方は300万年前から、食糧難に瀕していただろう。
それがここ1世紀程度で、急激に食うに困らなくなった。
食糧危機でも生き残るDNAだから、飢餓状態には相当強い。
逆に食べられる時に食べて蓄えておかないと、飢餓状態を生き延びられない。
だから、過食してしまうのである。
現代では飢餓状態はほぼ来ない。
先に食べ過ぎによる循環器系疾患が襲ってくるが、
この過食に伴う循環器系疾患への対応というのは、私のDNAの辞書には載っていない。
無防備に打たれるボクサーのようなものだ。
これに対応して、過食ー肥満ーBMI数値の過度な上昇がみられた場合には、
人為的に満腹ホルモンを注射して、食事量のコントロールをするということだ。
極めて合理的である。
ワシ、合理的なこと大好きなんよ。
だから、もうそもそも痩せすぎの女は魅力がないのに、
なぜか骨と皮、そして整形みたいな風潮が流行り過ぎている。
これはもう、日本人女性全員が感染していると言っても過言ではない。
そろそろ厚生労働省が何か対策を打つべきだ。
キャバ嬢が一般人に意見するだと?
普通に昼間労働している人を
夜に酔客相手にカネをせびる女がバカにするというのは、
極めて狂った社会である。
私の感覚では最上位の女というのは、
子を産み、育てている母親である。
これが女性としての最高位である。
これには最大限の尊敬と賞賛を与えるべきだ。
次は労働市場に参加している女。
これは普通に社会の維持に貢献しているので評価されていい。
が、これは男でもできることであり、
女にしかできない出産、育児を行う女性よりは1段下である。
この下に位置するのが、風俗関連業である。
この階層は労働市場には参加しているものの、
一段下に位置づけられる。
なぜならば最上位である母親になることを放棄しているからである。
風俗関連業をやるという貞操観念の低さ、不衛生、病気リスク、
金銭に対する感覚の崩壊など、母親、家庭を支える妻としての良識が完全に破壊されるからだ。
よって俺が考えた最強の女ランキングである
A級 母親
B級 母親ではない一般労働者
C級 風俗産業従事者
士農工商ではないが、人間のランク付けをするとなれば
こうなる
バラモン、クシャトリア、ヴァイシャ、シュードラみたいなものだろうか。
ただ、実はここにはS級ランクという隠しコマンドがある。
その詳細とはなにか?
高市総理か?片山財務大臣か?否である。

母親として子供を産み、育てながら、社会人として仕事を果たしている人。
これがSランクである。
ただ、残念ながら、A~Cランクは自分の意思で選択的に進むことができるが、
このSランクは努力だけでは難しい。
知性、体力、リーダーシップ、カリスマ性が必要だ。
ただ、子供二人程度産んで、勤め人の事務系の仕事をチマチマやっている女はS級ではない。
二人では現状維持に過ぎない。
本来A級として5人産み育てるべきところを、2にして、残る3のエネルギーを労働に回しているだけだ。
これはS級ではない。
起業して、上場して、2社目を起業するとなること、これはSランである。
女性蔑視という意見もあるが、
これは別紙ではなく、分析、分類に過ぎない。
男性の場合のランク付けは難しい。
そもそも出産、育児と言う項目がない。
さらに、風俗業で働くのは男性では難しい。
あえてするとなると。
Aランク・・・妻子あり、経営者として多数の社員、家族を支えている。
Bランク・・・妻子あり、労働者として自分の妻子を支えている。
Cランク・・・独身男性全て
こうなるかもしれない。
ただ、これは生殖の有無と労働者か経営者か。
この観点でしか分けられていない。
新技術の開発、発明、偉大な政治家となると、家族要件なしで、
Sランクに位置づけられるだろう。
偉大なる思想家もここだ。
ただ、莫大な人数をランク付けする以上、
まあ、女性起業家みたいな化け物と同じだ。
Sランクは参考程度。
あくまで重要なのはA~Cである。
地に足のついた、普通の人。
何ものにもなれない無才能な私みたいな人間は、
Sランクを目指さずに普通のBランクを目指したらいい。
その方が幸せだ。
隙を見てAランクへの転向を果たしたらええがな。
キャバクラ女の発言など聞くに値しない。
差別して大いに結構だ。
をはり