痛ましい事件が起きた@京都府南丹市
母親の再婚相手である義理の父親に殺されるという事件が起きた。
まあ、これはよくある事例なので、どうにもコメントし辛い。
義理の父親の方は中国籍だとかいう説もあるが、
これはどうもわからないが、重要なことは国籍ではない。
子持ちの母親の再婚相手は、息子を普通に殺すということだ。
娘であれば、生殖の相手として残すかもしれないが、
息子は殺すしかない。
これは自分の遺伝子を拡散しようとする、本能が命じるのだから、
仕方ない。
私でも全く同じ状況に置かれたら、さすがに殺すのはできないが、
殺せという本能の衝動を感じることができるだろう。
出来れば息子は父親の方が引き取って育てるべきだと思う。
ただ、母親ってのは手放そうとしないだろう。
娘も繁殖の対象としてレイプされる危険があるので、
まあ、再婚するなら子供は前の旦那か実家に預けておいた方がいいだろう。
そもそも自分の子供でもないのに、
可愛がることができる男は、もう聖人ですよ聖人。
そもそもね、そんな聖人は初婚の女に捕獲されてしまうわけですよ。
20代のうちに、ね。
私も女だったら、そんな聖人で働き者、そして心身健康な男の子供を産みたいと思う。
せっせと昼も夜もそんな男を世話しながら、自分の子供をたくさん育てられたら幸せだと思う。
女に産まれたらそうする。
でも悲しいけど、俺は男に産まれてしまった。
まあ殺された安達少年には申し訳ないが、
私も彼のような境遇だったらさぞ恐ろしかったことだろう。
同情を禁じ得ない。
コブ付の女にはいかないのがベストだ
私が女で初婚の夫との間に子供がいるのであれば、
なるべく、新しい男は作らない方向で検討する。
近寄ってくる男がいたとしても、そいつはアホである可能性が高い。
ただ、こう言ってくる男がいたら、おっ?と思うだろう。
つまり、子供を産んだという実績がある女という点を評価する男だ。
徳川家康もそういう女を好んで側室にして、
沢山の子供をこしらえたという。
そういう発想で口説いてくる金持ちの男なら良い。
まあ女はたくさん作るだろうが、
別に女がたくさんいたところで、自分にも愛情とカネを注いでくれるならば、
愛せるだろう。
むしろ、稼ぎも悪い一途なクズ旦那よりはよほどましである。
ただ、我々凡人男性と言うヤツは、
2号3号を養う財力も怪しいもんだから、そういう発想で嫁探しはしない方が懸命だ。
多少の外見上の問題は目をつぶって、若さ、健康さ、勤勉さを評価して、
配偶者を選ぶべきだ。
私の母親も別に美人ではないが、若くして結婚した。
健康で働き者である。
子供と言うヤツは別に母親が美人だろうが、ブスだろうが、
母親のことが大好きである。
父親としてはちゃんと子孫の世話をしてくれて、さらに働きモノであれば、言うことなしだ。
さらにメンタルが安定していたりしたら、もうこれは三顧の礼を持って迎えるべき良縁だ。
さらに美人だったりしたらもう、村中の男が取り合いになる。
どこかで妥協は必要だが、
まあ、東京にいる女はほとんどハズレである。
アタリの女は既に男が握って離さない。
ハズレだけが放流されていて、
そのハズレでさえ、チン騎士どもが群がっているのだ。
嫁探しの場として極めてマズイ。
おサルの本能を甘く見ない方がいい
人間には知性があるとか、理性だとか、常識だとか。
それはそうだろう。
そうあるべきだろうさ。
しかし、おサルさんの本能の存在を否定してはいけないし、
本能を完全に理性で従えることはできないのである。
特に進学校から有名大学に進学した男性は本能を理性で抑える能力が高いと言える。
もうアワビを見てもシコシコしてしまう年齢の16歳~18歳と言う時期に、
女の誘惑を振り切って勉強に明け暮れて、なおかつ難関大学に入るのだから、
そりゃあもう、本能を制圧するほど高い理性を持っている。
しかし、
そんな高い理性を持つ高学歴男子も、大学に入れば、
野生の本能を開放して、彼女作りに血道を上げる。
私もそうだったし、このブログの読者諸氏も似たような人種であろう。
人類の模範たる私達でもこの有様なのだ。
おまけに私達であっても、橋下弁護士、衆院議員の岩屋さんのように、
ハニトラに引っかかって、中国のために働くようになってしまうのである。
それは全て、本能を甘く見ていたからに違いない。
そもそも中国からの接待を受けるとなった場合には
これだ。
なんかあぶねぇぞ今夜の接待。
そういう危機感を正しく感じること。
そして自分の本能って化け物が理性なんかで制御できるほど甘くはないということを
認識しておくことだ。
特に酒でも入ってしまったら理性など、ゴミである。
自分がいかに本能に弱いか?それを甘く見た結果、橋下、岩屋さんのような
ハニトラ政治家となる。(実際は知らんが)
さらに偏差値が50以下の人間だって、たくさんいる。
むしろ半分はそういう人種だ。
そんなヤツら、もう、本能でしか動いてないに決まってるじゃないですか?
ある意味おサル100%ですよ。
生活保護を受け取ったらその足で競馬場やらパチンコをやるような知能レベルの
人間だってたくさんいるんです。
低知能同士がじゃれあって、前の旦那との息子を殺しているんだ。
もうサルだろうこいつらは。
ヒトになれてないよ。
行政が目を光らせるしかない。
まあ、結婚するな!とは言えない。
再婚だろうと何だろうと、ね。
しかし、子持ちの若い女。
こいつが結婚してバカそうな男とくっつくと言う、婚姻届けを受理したら、
行政は監視しないとダメだ。
まあ半年程度はラブラブで問題はないかもしれないが、
しばらくしたら、息子君を虐待し始める可能性が高い。
娘も小学校高学年くらいから暴行される危険がある。
定期的に子供にヒアリングをしたりして、
そのような兆候があればすぐにでも隔離しなければならない。
そしてそのためには行政の人員の拡充が必要だ。
ただ、担当する行政官もバカはダメだ。
コミュ力が高く、正義感あふれる人物でなければならない。
当然予算が要る。
子供家庭庁に7兆だか8兆の予算が付いているらしいが、
こういう分野にはちゃんと予算を付けているのかね?
どうせ放置しとんだろうが。
まあ、そんな訳で、
前の夫との子供は新しい夫にとっては邪魔者か、生殖の対象に過ぎない。
これが原則だ。
前の男との子供も愛してくれなきゃイヤ!
ハイハイハイハイ。
生涯を掛けて探してください。
男もとりあえずヤリたいので、
口から出まかせの嘘を言うだろう。
前の旦那との子供も愛するよ!
なんてな。
そんなものはつぶれる前の会社の振り出した手形みたいなもんだから、
100%不渡りかますのである。
俺の息子や親族が同じ状況にならんことを祈るのみだぜ、全く。
をはり