今月も1日に償還です。
SAT債ホルダーの皆さん、利息が減りますが月初に返済しております。
SAT債は募集はしていませんが、
熱心な読者の方のニーズがあれば販売しているので、
Xでメッセージを下されば売ります。
さて、
出張先には夜の店が好きな人がいるので、
久しぶりに夜の店に行ってきた。
実に久しぶりだった。
私は身長176㎝でキムタクと同じ身長なのだが、
私についた女性が180㎝くらいある女の子だった。
その時奇妙な感覚を受けた。
顔は普通の若い女の子って感じだったのだが、
整形もしておらず、好感が持てる顔だった。
いや、遠慮なく言えば
本能的に、生殖意欲が沸くのを感じてしまったのである。
これは、私の遺伝子が、このメスの遺伝子を取り込めば、
さらに拡散できるという指令を送ってきたのだろうと思う。
やはり、フィジカルである。
男も女もガタイだ。
つまりこういうことだ。
大谷君の場所に私がいたら、
100%「公開処刑」である。
日本人は特に
「低身長の女性」
に寛容な人種である。
私も身長はそれほど気にしていなかったつもりだ。
しかし、20歳も下の女の子に見下ろされてしまい、
羞恥心と同時に遺伝子の命令を感じてしまった次第だ。
私もさすがに46にもなって、今更そんなことはせんのだが、
これは、息子にはデカイ女を捕まえてほしいな。
と、思ってしまった。
SAT家のDNAは知性とガタイ両面を備えてほしいと、
本能的に感じた次第である。
とはいえ、息子の相手は息子が探すだろうから、
親としてはマトモな女を捕まえたヤツを後継者にするくらいしか選択肢がない。
だから後継者を決めるのは、嫁を見てからにしようと思う。
これが一人息子だったりしたらどうしようもないが、
3人も息子がいたら、選択肢ができる。
やはり子供は数作ることが大事だ。
選択肢が増えるのは素晴らしいことだ。
それがすべてともいえる。
そのためには若い嫁を貰い、多産してもらえるような広いスペースを構築し、
育児に専念できるカネがなければいかん。
これは初代となる者には難しい課題だ。
やはり世代を長く使って支援するしかない。
一族で発展せねばならん。
あのようなフィジカルギフテッドな嫁を息子がもらうためにも、
私はもっと稼いでおいた方がいいなと思った。
そんな連休前の出張であった。
をはり

