自由と資本主義
女性の社会進出の影響 信じられない話であるが、女性に参政権が認められて、まだ100年も経っていないのである。 昭和21年らしいから、1946年であり、戦後である。 女性の自由を認めることは、私も大いに賛成である。しかし、…
This is the best life style
女性の社会進出の影響 信じられない話であるが、女性に参政権が認められて、まだ100年も経っていないのである。 昭和21年らしいから、1946年であり、戦後である。 女性の自由を認めることは、私も大いに賛成である。しかし、…
私の目標となる人物の変遷 人生を歩む上で、目標となる先人を決め、その人についていくことは有益である。 実際、私が若かりし頃は、指導担当として、「有能な社員」がついた。 企業としては、若手に「こんな風に成長してほしい」とい…
つくづく俺は便利な勤め人だなと思う。20年も同じ業務をやっていたら、当たり前なのだが、 カレー屋で言うと、接客もするし、仕入もやる。調理も入る。 工場で言えば、受注もやるし、生産現場にも入って生産する。納品もできる。 や…
2016年6月1日株式会社SAT設立 記念すべき日である。私が法人を設立し、法人1期目の1日がスタートした日である。 2016年6月、今を遡ること7年前、私は36歳であった。所有戸数は10戸程度に増えた時期だったと思う。…
本日はスポーツの日也あいにくの雨模様であるため、信長の野望出陣を起動してウォーキングができない。残念だ。 傘をさして闊歩すべきであるが、今日は筋トレでお茶を濁す。 体重の増加と歩きすぎによって右足が慢性的な捻挫をしている…
ムスコの自転車ベンツ衝突事故。自動車保険では対応できないので、これは本人訴訟だなと、覚悟していたら、ブログの読者の方から『「個人賠償特約」というヤツが自宅の火災保険についているのでは?』 という指摘を受けた。保険の書類を…
高卒JA職員兼業農家 私の親父殿の人生を分析し、私に活かす。親父殿も私も3人の息子を授かった。彼の人生を私の他山の石とすべく分析を開始する。 親父殿も私と同じく、社会に出た瞬間はまさに「徒手空拳」であった。祖父は小作農家…
次男が自転車でベンツに衝突したのだが、保険会社はバチバチにこちらに請求してくる気配を出している。担当者は、ザ・勤め人という感じの人だ。このタイプは手ごわい。組織のルールでキッチリやってくる。子供の責任は親の責任という日本…
取られまくる勤め人 勤め人と菜種は絞れば絞るほどよく出るもの也。 なんて言われそうなほど、重税感が増す昨今である。庶民の困窮が連日報道されているが、果たしてそうなのか? 私は全くそう思わない。社会は確実に良くなっていると…
私は貧乏性というわけではないだろうが、借金を必要以上に減らす癖がある。 資金繰りに余力があれば、10万円でも繰上返済を試みる。だから資金繰りがいつもカツカツだ。 公庫のリフォームローンも5年でいいのに、3年に短縮して調達…