日本の凋落は政治の無策であるが・・・・
最近GDPがドイツに抜かれたらしい 円安もあって、日本経済は世界3位から4位に後退したようだ。そもそも論であるが、日本政府は政府支出が低すぎる。 バブル期までは驚くべきことに、民間の融資と投資だけで経済を引っ張っていた。…
This is the best life style
最近GDPがドイツに抜かれたらしい 円安もあって、日本経済は世界3位から4位に後退したようだ。そもそも論であるが、日本政府は政府支出が低すぎる。 バブル期までは驚くべきことに、民間の融資と投資だけで経済を引っ張っていた。…
もっと豊になろうと思うこと。 これは素晴らしいことだが、勤め人で昇給しても豊かにはなれないのである。 豊かさの定義次第であるが、私が思う豊かさとは「自分の時間を自由に過ごせること」だからだ カネは確かに手に入るのだが、代…
仁義の人、極悪非道の人 仁義の人の評価は後世まで語り継がれる。極悪非道もまた後世まで語り継がれる。 仁義の人も非業の死を遂げることもあれば、極悪非道の人もまた非業の死を遂げる。 枚挙にいとまがない。 しからば 我々は極悪…
こんなところを読んでいる人がいるはずもないので書くが、通算6,000万円くらいスっとばしている。この金があったならば、私はもっと違うステージにいたことだろう。このうち1,800万円は貸したカネであり、いずれ帰ってくるので…
私の勤め人仕事「金融」 生産者という言葉がある。まさに生産する人である。 弥生時代から現代に至るまで、米農家という生産者がいる。 弥生時代はそれこそ「一家総出」で米作りをしていた。1人が2人分の米を作るのがせいぜいだった…
日記だ。聖丁もすなる日記といふもの、私もしてみむとてすなり 私も大学までは日記をつけていたのだが、それを長男が嬉々として読んでいる。 ハズカシイから、俺の目の前でニヤニヤしながら読むんじゃない!隠れて見ろ。と、言っておい…
10月も折り返しである。光陰矢の如し。 勤め人卒業を考えた時期もあったが、聖丁の行動力を見る限り、私には勤め人大家がせいぜいな気がする。なにより私は激情型、性急な人間である。 それでも20年、同じ業界で働き、10年同じ会…
13日の金曜日ってやつか。あいにくだがキリスト教徒ではないのでどうでもいいことだ。 今日も聖丁ラジオを聞きながら通勤する。良い話だった。 安定的な家賃収入を得て、何の不安もない一生を送る。それはツマランという話だ。 安定…
Twitterが騒がしいなと思ってみてみたが、まあなんてことはない。 私も過去には逮捕歴がある。書類送検よりも現行犯逮捕の方がキツイだろう。あの時は指紋も取られたし、警察には絞られた。 過去放送を聴きながら無事に帰ってく…
待てば海路の日和あり 私はいわゆる「せっかち」だ。 目の前にある、「最も気になること」これを前にすると、解決したくて解決したくて仕方がなくなる。 今でいえば、次男の接触事故である。AIG損保のリビングパートナー保険の個人…